idea4u_vol24
10/12

10Idea4U vol.242015 November●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事○○○○○○○○○○○○○○不二 太郎●●●商事●●●商事 ○○○○○○○○●●●商事 ○○○○○○○○●●●商事 ○○○○○○○○●●●商事 ○○○○○○○○●●●商事 ○○○○○○○○○○○○不二 太郎 名刺は個々の営業が所有しているだけでは、企業としてのさまざまな営業展開ができません。名刺をデータ化して共有することで、より積極的な営業活動に使える資産として管理&活用することができます。また、いくつか管理方法がありますので、まずは出来る方法から取り組まれてみてはいかがでしょうか?BtoBでの営業に必要な名刺の管理方法と活用方法のご紹介リストが複数あり、管理が手間になっている引継や異動の際に、最新の顧客情報が伝わっていない失注顧客、休眠顧客、見込み顧客へのアプローチができる仕組みがない顧客への接触履歴、人脈の可視化ができていないシステムを使ったいくつかの管理方法をご紹介します!獲得した名刺が、個々の営業の手元で眠っていることが原因です!PC+スキャナによる名刺管理ソフト名刺スキャン型クラウドサービスCRM&SFA型クラウドサービス・あくまで文字情報はOCR読み取りなので、間違って登録されてしまう場合がある。・複数の人での共有がしにくい。デメリット・簡易なPCソフトとスキャナを用意するだけで始められる。・コストは少なくて済む。メリット・ただ単に登録だけで終わる危険性がある。・利用ユーザーや登録枚数が多いほど、それなりにコストがかかる。デメリット・スキャンするだけで、ほぼ正確に登録してくれるサービスが多い。・大量登録でも素早い対応が期待できる。メリット・多機能すぎることが多く、使いこなせない危険性がある。・目的が明確になっていない場合は、費用対効果が出せなくなってしまう。デメリット・営業活動の情報と取得した顧客情報を紐づいた状態で管理できる。・効率的かつ効果的な営業活動が展開しやすくなる。メリット机の中に眠っている名刺はありませんか?このようなお悩みはございませんか?

元のページ  ../index.html#10

このブックを見る